2016年7月25日月曜日

31回目のスペイン訪問を振り返る、その2 - Nino ニーノ

Nino ニーノ とは Antonino アントニーノ の短縮形(¿愛称形?)です。
ニーノは 嘗て la Universidad de Valladolid バジャドリード大学の(法学部の)学生で、その 学生寮の1つ Colegio Mayor San Juan Evangelista サン・フアン(・エバンへリスタ)のサブ・ディレクターをしていました。
Ernesto Mr. T は 嘗て何夏か Valladolid の大学や語学文化学校等で学び、ニーノとは、その 宿泊先にしていた サン・フアン寮で知合ったのです。
もう何年の付き合いになるでしょうか?
いろいろあり、今は Andalucía の Andújar アンドゥーハルに住んでいます。
日本に帰国前の前夜、必ず マドリードの宿に 電話をくれる 気の利く amigo です。


写真は 訪れた アンドゥーハルを発つ日(2016年7月3日、日曜日)の朝、一緒に朝食を摂ったときのものです。
Ernesto Mr. T よりも ずっと若いのですが、白髪が増え、太ってしまいました。

次の写真は、間も無く正式な夫婦となる Cabe とのものです。Andújar で いつも食べるレストランのテラスでのものです。後ろから覗いている camarero は Antonio で 更けて見えますが、Ernesto Mr. T より1つ年下です。直ぐ下に その Antonio との foto を載せておきましょう。



次の写真で チョキ(vサイン)を出しているのは Nino と同じ職場(フォルクスワーゲン)の同僚 Rosa で、現在妊娠中。(因みに真ん中の女性は上記写真にも出て来た カーベです。)豪快なオバサンです。


その Rosa の novia が 次の foto
の Juan Carlos です。なぜか 物凄く ゆっくり 話します。


Somos amigos para siempre.