2017年11月4日土曜日

José 親子 Forum Bar (32度目のスペイン訪問を振り返る)

Valladolid での 行き付けの bar の1つです。

José Padre と。


José Hijo と。


José Hijo から貰った Toro (Zamora) の vino、学生寮で皆で美味しく戴きました。


商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。お買い物される際には、必ず商品ページの情報を確認いただきますようお願いいたします。また商品ページが削除された場合は、「最新の情報が表示できませんでした」と表示されます。
スペイン文化事典 [ 川成洋 ]
価格:21600円(税込、送料無料) (2016/8/16時点)
商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。お買い物される際には、必ず商品ページの情報を確認いただきますようお願いいたします。また商品ページが削除された場合は、「最新の情報が表示できませんでした」と表示されます。
バルのスペイン語 [ 秦真紀子 ]
価格:1620円(税込、送料無料) (2016/8/16時点)
スペインワイン 

2017年11月3日金曜日

Ernesto Mr. T と ¡スペイン語を学びましょう! 好評受付中

知多半島(及び名古屋市も可)でスペイン語を勉強したいと思っている方、スペインに興味をお持ちの方、是非 Ernesto Mr. T まで 御連絡ください。

素晴しいスペイン語の世界に Ernesto Mr. T が 御招待致します。


通訳・翻訳の御手伝なども致します。また、スペイン語だけでなく、英語学習希望の方も 御連絡を御待ちしています。

cf. 2024年度より以下のようになりました。

🔥¡対面特訓でスペイン語を五感に染み込ませましょう!🔥 70分3000円/100分4000円(各自に合わせたオリジナル・テキスト代含む) precio razonable (参考: Ernesto Mr. T も以前講師をしていた カフェ・レッスン「サイタ」[コロナ禍等の為に廃業]では1時間3800円で、しかも前払い振込でした。当方は当日払い en efectivo で結構です。但し,)知多半島内,常滑市近辺限定で, できれば wifi や コンセントが使える場所。新しい季節をスペイン語と共に迎えましょう。右上の連絡フォームよりどうぞ。(スマホの方はウェブバージョンに切り替えると連絡フォームが現われます。)

cf. ECC は 80分 22,000円...。

The Big Sky 果てしなき蒼空 (1952) Río de Sangre

これは「掘り出し物」obra maestra desconocida です。

Jim y Boone son dos exploradores que participan en una expedición por el río Missouri cuyo fin es establecer un asentamiento en territorio indio. Les acompañan un comerciante de pieles, una guía india y un indio que ha renegado de su tribu. A los peligros de la expedición se sumará la tensión que se establece entre los hombres debido a la belleza de la mujer.

次の cartel はカラーですが、映画は白黒です。


1830年代、ケンタッキーから西部にやってきたジム(カーク・ダグラス)とブーン(デューウィ・マーティン)は、ミズリー河を遡ってブラックフット・インディアンと毛皮の取引きをすることを目論み、毛皮商人ジュルドネーの持船に乗り込みました。船出して間もなくブラックフット・インディアンの娘ティール・アイ(エリザベス・スレット)がこの船に乗っていることが分かりました。彼女は3年前、瀕死のところをブーンの叔父ゼブに救われたのでした。ジュルドネーは、娘に近寄ってはならぬと水夫たちに厳命しました。ジムはティール・アイに護身用のナイフを贈ったが、彼女はそのナイフで、ブーンのもっているインディアンの頭皮を盗もうとし、誤って彼に重傷を負わせてしまいました。彼女はブーンを献身的に看護します。ある夜、毛皮業者マクマスターズの一味が船を襲って放火し、ティー ル・アイを連れ去りましたが、ジム達は直ちに追跡して彼女を奪い返し、一味の者を人質にしてマクマスターズの妨害を抑えながら河を遡っていきました。ようやく目 的地に近付いたとき、突然クロウ族の襲撃を受け、船は河の真中に出て岸辺を離れぬクロウ族と対峙します。インディアンの眼を盗んで、食物を獲るために上陸したジムが行方不明になり、ブーンは危険を冒して救いに出かけましたが、ティール・アイも付いて来ました。傷付いて虫の息のジムを発見した彼女は、自分の体温で彼を温めて彼の危機を救いました。彼等が船に帰ってみると、マクマスターズの部下が一行を脅迫しているところでした。ジムの体に撃込まれた弾丸と彼等の弾丸とが同じであることを発見したジム達はマクマスターズの一味を殺してしまいましたが、その騒ぎの間にティール・アイがいなくなっていました。数々の困難の後、ようやくブラックフット・インディアンの集落に辿り着くと意外にもティール・アイが彼等を待ち受けていました。彼女のおかげで交易は友好裡にすすみ、秋の更ける頃一行は帰路に着きます。しかしブーンはティール・アイと結婚して後に残ることにします。...Ernesto Mr. Tには、これは 一種のお伽噺のように とても楽しく 思えました。



[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]
[DVD] 果てしなき蒼空
価格:3821円(税込、送料別) (2017/10/29時点)

ジュネス企画

2017年11月2日木曜日

a dos velas スペイン語面白表現

今日は2日なので、dos の付く面白表現を選んでみました。

先ずは、Alcalá de Henares 大学の辞書です。

a dos velas, fam., sin nada de valor: no te puedo prestar dinero: estoy a dos velas. ■ a dos velas fam., sin saber o enterarse de nada: seguro que está diciendo algo importante y yo me estoy quedando a dos velas.

次は、Salamanca の辞書です。

(estar/ que· darse) a dos velas 1 COLOQUIAL. Quedarse < una persona >  sin comprender nada: He llegado tarde y me he quedado toda la conferencia a dos velas. 2 COLOQUIAL. Estar o quedarse < una persona > sin dinero: Después del recibo del teléfono me he quedado a dos velas.


「2本のロウソクで」ということではなく、「訳が分からない」とか「一文無し」という意味です。


スペイン語辞書  diccionario del español

ソーントン・ワイルダー 『カエサルの3月15日』本邦初訳、本日刊予定でしたが...。Thornton Wilder, Los Idus de Marzo (The Ides of March)


本日11月2日刊 Pd. 本日刊行予定でしたが、発売は1ヶ月後に変更になりました
ソーントン・ワイルダー 『カエサルの3月15日』
アメリカ文学を代表するソーントン・ワイルダーが、古代ローマの英雄カエサル暗殺の日までの心理劇を描き出した書簡体小説です。妻ポンペイア、悪女クローディ ア、詩人カトゥッルス、愛人クレオパトラ…政治のかけひき、恋のさぐりあいのなかで、世界の覇者となったものが最後に信じるのは――権力や芸術をめぐる思 考が織り成す大作であります。本邦初訳です。

 因みに、3月15日は Ernesto Mr. T の誕生日(¡命日ではありません!)でもあります。

En 1948, Thornton Wilder publica The Ides of March (Los Idus de Marzo), una narración en forma epistolar que toma como título la fecha en que asesinaron a Julio César, y según el mismo Wilder "una fantasía sobre ciertos sucesos y personas de los últimos días de la república romana" inspirada en parte por las cartas en cadena que circularon contra Mussolini en Italia bajo la dictadura fascista. La 2ª Guerra Mundial vio a Wilder ascender en rango hasta Teniente Coronel en las fuerzas aéreas recibiendo algunas condecoraciones.




発売は1ヶ月後に変更になりました
[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]
【送料無料】 カエサルの3月15日 / ソーントン・ワイルダ 【本】
価格:3996円(税込、送料無料) (2017/11/1時点)

発売は1ヶ月後に変更になりました

2017年11月1日水曜日

Alborada (32回目のスペイン渡航を振り返る)

Valladolid の行きつけの café bar です。

Cafe - Bar ALBORADA

店長の Javi ハビ と。



その奥さんの María José と。


一瞬の vídeo です。


次の foto は、Alborada の(¿常連?)客で 日本(¿武道?)愛好家の夫妻とのものです。



スペインの食卓








スペイン・ワイン

学生街の喫茶店

31回目のスペイン訪問を振り返る、その15 - Alborada (Valladolid) の Javi


[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]
世界のビール飲み比べ24ヶ国ギフトセット【set】【あす楽】
価格:9500円(税込、送料別) (2017/10/31時点)

Cafe - Bar ALBORADA

Stephen Crane nació (1871) スティーブン・クレイン誕生

28歳で亡くなるまで 見事な作品を書き続けました。ヘミングウェイ等 多くの作家に影響を与えました。

Stephen Crane nació el 1 de noviembre de 1871, en Newark (Nueva Jersey).

Estudia minería en Lafayette College (de donde fue expulsado) y ciencias en la Universidad de Syracuse. En el año 1890 viaja a Nueva York para trabajar como reportero.

Al morir su madre en 1891 (su padre había fallecido cuando él tenía apenas nueve años), invirtió su herencia en la edición de Maggie: una chica de la calle, su primera novela, que había sido rechazada por varios editores. Publicó en periódicos y en 1895 viajó a México como corresponsal.

Su obra La roja insignia del valor (1895), fue reconocida como un logrado estudio sobre un soldado. Fue corresponsal en las guerras entre Grecia y Turquía (1897) y España y Estados Unidos (1898). En 1896, el barco en el que acompañaba a una expedición de Estados Unidos a Cuba naufragó, el desastre le produjo una tuberculosis, experiencias que narra en el libro de cuentos El barco abierto y otros relatos (1898).

En 1897 viaja a Inglaterra, donde hizo amistad con los escritores Joseph Conrad y Henry James. Sus dos libros de poesía, Los jinetes negros y otros versos (1895) y La guerra es amable y otros poemas (1899), son ejemplos pioneros e importantes de verso libre. Otras obras suyas son Servicio activo (1899), Relatos de Whilomville (1900) y Heridas en la lluvia (1900).

Stephen Crane falleció el 5 de junio de 1900, en Badenweiler (Alemania).




スティーヴン・クレインStephen Crane

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]
スティーヴン・クレインの「全」作品解説 [ 久我俊二 ]
価格:4320円(税込、送料無料) (2017/10/30時点)

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]
勇者の赤いバッヂ [ オーディ・マーフィー ]
価格:2430円(税込、送料無料) (2017/10/30時点)

Stephen Crane